Products Information

  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
  • Get Adobe Reader
 
・バイロハス害虫駆除システム
『バイロハスシリーズ』商品は日本エコロジアが身近な環境で使われることが多い殺虫剤等を安全性の高い&各種環境関連の法律に合致したものに出来ないかとの市場からのニーズにお応えすべく開発した、 農薬・殺虫成分 を一切使用しない、天然成分および食品添加物級成分で構成される液剤商品群です。

・ケミカルレスを提供する
日本エコロジアでは環境対応型『バイロハス』商品を製造する従来のメーカーとしての立場に追加して、 HACCP および昨今 厳格化を増す各種環境関連法令に合致した最新の防除方法を提供する 技術部 を設置しております。 徹底した効果検証とデータを蓄積し、そのノウハウをペストコントロール会社様や末端工場様に指導提案いたします。

ポジティブリスト制度 対応
 
商品提供お客様一例
CVS ベンダー工場(セブンイレブン系列等)、 COOP 関連工場、日清グループ、全国コンビニエンスストアーチェーン(ココス トアー等)、全国外食産業チェーン店(すき家等)、大手化粧品会社(シャンソン等)、大手食品製造メーカー、大手油脂会社、 房総ファーム(三菱商事系)、アスコ(東証1部、サーラグループ)、サンダイコー(医薬品総合卸アステムグループ)、メディセ オパルタックグループ(大手医薬品卸)、中部飼料(大手飼料会社)、清水港飼料、サンエス(ユニフォームの企画、製造)、 その他(海洋研究所、歯医者、専門学校、ペットショップサロン、インテリア会社、ハウスメーカー等・・・

 

 
 
・殺虫成分を使用しないポジティブリスト制度完全対応の害虫対策システム
 
分類
小分類
比較内容
比較項目
  
スミチオン
フェノトリン
ペルメスリン
DDVP
(ジクロルボス)
バイロハス
ペストコントローラー
区分
区分
有機リン系
ピレスロイド系
ピレスロイド系
有機リン系
天然系
機能
防虫
防臭
×
×
×
×
抗菌
×
×
×
×
安全性
急性毒性
<経口>
LD50=
1,700mg/kg
LD50=
20mlg/kg
LD50=
430mg/kg
LD50=
50mg/kg
LD50>
10,000ml/kg
急性毒性
<吸入>
データなし
データなし
データなし
データなし
LC50>
2.15mL/L
急性毒性
<経皮>
LD50=
3,200mg/kg
LD50=
15ml/kg
LD50=
10mlg/kg
LD50=
80mg/kg
LD50>
5,050mg/kg
皮膚
一次刺激性
中程度の
刺激性
刺激性なし
弱い
刺激性あり
弱い
刺激性あり
刺激性なし
皮膚
感作性
感作性なし
感作性なし
感作性なし
弱い
感作性あり
感作性なし
眼刺激性
中程度の
刺激性
弱い
刺激性あり
弱い
刺激性あり
強い
刺激性あり
刺激性なし
法律
法令準拠
改正
食品衛生法
規制対象
規制対象
規制対象
食品分野での
使用禁止
準拠(対象外)
水質汚濁
防止法
規制対象の
可能性
規制対象の
可能性
規制対象の
可能性
規制対象の
可能性
準拠
(規制対象外)
大気汚染
防止法
規制対象の
可能性
規制対象外
規制対象外
規制対象の
可能性
準拠
(規制対象外)
土壌汚染
対策法
規制対象
規制対象外
規制対象外
規制対象
準拠
(規制対象外)
PRTR法
申告対象
(1種)
申告対象
(1種)
申告対象
(1種)
申告対象
(1種)
申告対象外
 
環境関連法律各種と違反の場合のリスク
  対象法律名称 リスクの種類 詳細
食品衛生法
(ポジティブリスト制度)
商品の流通禁止 同法で対象とする規制農薬殺虫成分799が検出された場合、流通禁止
土壌汚染対策法 対象土地の売買禁止 同法で対象とする規制成分が土壌から検出された場合、その土地の売買の禁止
水質汚濁防止法 業務停止やその他罰則 同法で対象とする殺虫成分などが検出された場合、業務停止や改善命令
PRTR法 業務改善命令・風評リスク 同法で対象とする殺虫成分などが検出された場合、業務停止や改善命令
ISO14001 規格認証の取り下げ ISO認定の取り下げ
住民 健康上などの訴訟リスク 農薬・殺虫剤など使用による健康被害などの訴訟
 
日本エコロジアジャパン プライバシーポリシー サイトマップ
(C) 2005 All rights reserved. Japan Ecologia Co.,Ltd.